2011年6月アーカイブ

NHK厚生文化事業団/第17回NHKハート展【9/9】

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助成団体/事業名

NHK厚生文化事業団/第17回NHKハート展
分野 福祉
趣旨 NHKハート展では、第17回NHKハート展の詩を募集します。
NHKハート展は、障害のある人の詩と著名人のアートを組み合わせた展覧会。
こころからわいてきた気持ち、誰かに伝えたい気持ち。
NHKハート展の詩にむずかしい形式はありません。どうぞお気軽にご応募ください。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要 ■助成対象団体
障害のある方。年齢は問いません。

■助成対象事業
100字程度の自作の詩。短くても可。作品にはタイトルをつけてください。
テーマは自由ですが、未発表のもの(インターネット等含む)に限ります。
なお、応募はお1人様10編までに限らせていただきます。点字やパソコンによる作品も受け付けます。

■助成件数及び金額
外部有識者を中心とした選考委員会で審査の上、50編を選び入選とします。

■申請方法
応募作品と一緒に下記を書き添えて送付してください。
1. 詩のタイトル
2. 名前(ふりがな)
3. 郵便番号・住所
4. 電話・FAX番号
5. 年齢
6. 性別
7. 障害の種類(肢体不自由/知的障害/発達障害/視覚障害/聴覚障害/精神障害/内部障害/その他)

応募用紙に詩のタイトルと本文をお書きください。縦書きでも横書きでもかまいません。
応募用紙の下欄のお名前・連絡先等ももれなくご記入ください。
応募用紙は、ホームページよりPDFファイルでダウンロードすることができます。
※様式は自由ですが、A4サイズの用紙でご応募ください。
※学校等団体でまとめて応募する場合は、連絡先(住所、電話番号など)は団体のもので統一し、取りまとめの担当者名をあわせてお知らせください。

■応募締切
2012年9月9日(金) 必着
申請・問合せ先 団体名:NHK厚生文化事業団「NHKハート展」係
住 所:〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1 第七共同ビル
電 話:03-3476-5955 ファクス:03-3476-5956
リンク 助成団体のホームページ
http://www.nhk.or.jp/heart-pj/index.html

応募・募集要項
http://www.nhk.or.jp/heart-pj/art/heart16/poemform/index.html

その他(過去の助成団体情報など)
http://www.nhk.or.jp/heart-pj/art/heart16/work2011/index.html
 
助成団体/事業名 公益財団法人 パナソニック教育財団/2011年度 "こころを育む活動"
分野 子ども
趣旨 「こころを育む総合フォーラム」では、全国各地で実践されている、子どもたちの「こころを育む」活動を募集し、優れた事例を支援し紹介する全国運動を展開しています。
応募いただいた活動の審査・選考は、子どもたちの「こころを育む」活動であること、進める工夫・広げる工夫・続ける工夫のいずれかが認められることなどを基準に行われます。
2010年度は、個人の部からは奨励賞1名・個人賞1名、団体の部からは奨励賞6団体・ブロック大賞5団体が選出され、もっとも優れた活動として特定非営利活動法人オバパト隊が第三回全国大賞に選ばれました。
未来を担う子どもたちの豊かなこころを育む、多彩な活動をご紹介いたします。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要 ■助成対象団体および事業
(1)団体または個人が行う子どもたちの"こころを育む活動"で、下記「3つの工夫」のいずれかが認められること
【進める工夫】活動の対象や目的が明確で、進め方における工夫・努力がある
【広げる工夫】ネットワークを作り、活動を広げるための工夫・努力がある
【続ける工夫】活動を継続するための仕組み・工夫がある
(2)活動の拠点が、日本国内にあること
(3)政治活動、布教、営利目的でないこと
(4)2008、2009、2010年度"こころを育む活動"の受賞団体・個人でないこと

■助成件数及び金額
【団体の部】
全国大賞:1件 表彰状・楯・賞金100万円
ブロック大賞:全国大賞が選出されたブロックを除き、各ブロックから1件 表彰状 ・ 楯 ・ 賞金30万円
奨励賞:若干数 表彰状・記念品

【個人の部】
個人賞:若干数 表彰状・記念品
奨励賞:若干数 表彰状・記念品

■申請方法
以下の(1)、(2)の方法でご応募ください。
(1)WEB申請
下記URLよりそれぞれ申請を行ってください。
■Web申請(団体)
https://ssl.alpha-mail.ne.jp/pef.or.jp/forum_group.html

■Web申請(個人)
https://ssl.alpha-mail.ne.jp/pef.or.jp/forum_pesonal.html

(2)応募用紙で申請
応募用紙を下記URLからダウンロード
http://www.kokoro-forum.jp/zenkoku/bosyu2011.html

■応募締切
2011年9月30日(金) 当日消印有効
申請・問合せ先 団体名:公益財団法人 パナソニック教育財団
住 所:〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-1-10 第2ローレルビル6階 公益財団法人 パナソニック教育財団内 「こころを育む総合フォーラム全国運動事務局」 宛
電 話:03-5521-6100 ファクス:03-5521-6200
リンク 助成団体のホームページ
http://www.kokoro-forum.jp/index.html

応募・募集要項
http://www.kokoro-forum.jp/zenkoku/bosyu2011.html

その他(過去の助成団体情報など)
http://www.kokoro-forum.jp/zenkoku/bosyu2011.html#c03

財団法人 東京メソニック協会/平成24年度助成金【9/30】

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助成団体/事業名 財団法人 東京メソニック協会/平成24年度助成金
分野 福祉
趣旨 メイスン財団は慈善博愛の真の教訓を助長し、振起し、実施し、以って弱気を助け、盲しいたるを導き、踏みにじられたるを助け、寡婦、孤児を護り、政府を支持し、宗教の本義、儀式を尊重し道徳を諭し、純潔を守り、学問を広めたることを基本理念として、人類の幸福のため、活動しています。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要 ■助成対象団体
助成対象者は非営利法人、慈善団体とし、個人及び営利法人は除きます。

■助成対象事業
(1)社会的弱者、障害児(者)の医療、自立、福祉向上を目的とした各種のボランティア活動
(2)上記に関連する機器、施設の改善、備品購入資金の援助
*特に児童を対象とする直接的支援プロジェクトを重視します。

■助成件数及び金額
1件あたり200万円程度まで。

■申請方法
応募用紙を下記URLからダウンロード
http://tma-japan.org/Forms.pdf

■応募締切
2011年9月30日(金)
申請・問合せ先 団体名:財団法人 東京メソニック協会
住 所:〒105-0011 東京都港区芝公園4-1-3
電 話:03-3431-0033 ファクス:03-3578-8440
メール:Info@tma-japan.org
リンク 助成団体のホームページ
http://tma-japan.org/index.html

応募・募集要項
http://tma-japan.org/sub3.html

その他(過去の助成団体情報など)
http://tma-japan.org/sub1.html

寺子屋さんが、動画をアップされました。

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高齢者のパソコンサークルだとおききしていますが、なかなかどうしてその実力は、たいしたものです。

充分自分達でパソコンを楽しんでおられる様がうかがわれてとても楽しいサークルの様子が良くつたわってきます。
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京都新聞:川幅拡大、水生生物戻る 城陽・青谷川で調査

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洛南タイムス:校区単位で意識差くっきり 城陽市民アンケート

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踊屋本舗 響 プロモーションビデオ

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よさこいおどりの踊屋本舗響のプロモーションビデオが完成したので、先日支援センターにそのDVDをお持ちいただきましたので、早速J-Tubeにアップさせていただきました。
響の魅力満載の映像を是非ご覧くださいませ。







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財団法人 伊藤忠記念財団/平成23年度子ども文庫助成【7/31】

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助成団体/事業名 財団法人 伊藤忠記念財団/平成23年度子ども文庫助成
分野 子ども
趣旨 「子ども文庫助成事業」は、日本の子ども読書活動を支えてきた「文庫活動」に対する助成で昭和50(1975)年より36年に亘り、子ども達の読書啓発活動に携わっているボランティアの皆様をご支援して参りました。
時代の変化に対応しながら、図書セットの助成、長期入院児等への読書支援、日本人学校、日本語補習校助成のプログラムを加え、一層の充実を図っています。平成22(2010)年度迄に、延べ1,511件(海外を含む)の子ども文庫等に対し約8億9,000万円の助成をさせていただいています。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。

概要1 ■助成対象団体
(1)子どもの本購入費助成
子ども文庫(家庭文庫、地域文庫等)またはその連合体(子ども文庫連絡会)等で、子ども達の読書啓発、指導をおこなっている民間の団体または個人。
概ね3年以上の活動歴があり、今後も継続的活動が期待できる方。以前に当財団の助成を受領されている場合は、受領から再応募まで丸3年を経過し、更なる活動が期待できることとします。

(2)病院施設子ども読書支援
小児病棟で長期にわたり難病と闘っている子ども達や、心身障がい児施設、養護施設等の子ども達に対して読書活動をされているボランティア団体または個人で、今後も継続的活動が期待できる方。

(3)子どもの本100冊助成
子どもの本購入費助成、及び、病院施設子ども読書支援購入費助成の対象者共通。
応募者の活動歴は問いませんが、以前に当財団の助成を受領されている場合は、受領後から再応募まで丸3 年が経過し、更なる活動が期待できることとします。

(4)日本人学校・補習校図書助成
日本人学校、日本語補習校において、児童の読書啓発活動を計画または実践されている運営者または運営ボランティア(当該学校での読書活動歴は問いません)。
応募者の読書活動歴は問いませんが、以前に当財団の助成を受領されている場合は、受領後3 年が経過し、更なる活動が期待できることとします。

(5)子ども文庫功労賞
子ども文庫あるいは児童図書館を永年に亘り(概ね20年以上)運営されてこられた個人。
または、子ども文庫の普及に貢献されてこられた個人。

■助成対象事業
(1)子ども達の読書啓発、指導
(2)小児病棟で長期闘病中の子ども達や、心身障がい児施設、養護施設等で生活している子ども達に対して読書啓発、指導
(3)上記(1)または(2)を含む
(4)海外の日本人学校、日本語補習授業校における、子ども達への読書啓発、指導
(5)永年に亘る(概ね20年以上)子ども文庫あるいは児童図書館の運営

概要2 ■助成件数及び金額
(1)児童書、及び図書に関するもの(紙芝居、人形劇、パネルシアター、書架、ブックコートフィルム等)の購入、充実のための購入費用30万円を助成します。
(2)一般の児童書に限らず、子ども達が障がいを越えて読書を楽しむための図書(点訳本等)、機器(拡大読書器等)の購入費用や、図書作成のための費用等として30万円を助成します。
(3)当財団が選書した「学年別児童書100冊セット」のうち、以下の中から希望される1セット(約15万円相当)を贈呈します。
・子どもの本100冊 小学校低学年向けセット
・子どもの本100冊 小学校中学年向けセット
・子どもの本100冊 小学校高学年向けセット
(4)当財団が選書した「小中学生向け児童書セット(約15万円相当)を贈呈します。
(5)1名につき 賞状、賞品(5万円相当)、並びに副賞(30万円)。

■申請方法
応募用紙を下記URLからダウンロード
http://www.itc-zaidan.or.jp/zaidan_bunko_bosyuugaiyou.htm

■応募締切
(1)(2)(3)2011年7月31日(日)当日消印有効
(4)2011年6月30日(木)当日消印有効
(5)2011年10月31日(月)当日消印有効
申請・問合せ先 (1)~(4)
団体名:社団法人 読書推進運動協議会 子ども文庫係
住 所:〒162-0828 東京都新宿区袋町6 番地 日本出版クラブ会館内
電 話:03-3260-3071 ファクス:03-5229-1560
(5)
団体名:財団法人 伊藤忠記念財団 助成事業部
住 所:〒173-0035 東京都板橋区大谷口2-3-6
電 話:03-3974-2650 ファクス:03-3974-2049
リンク 助成団体のホームページ
http://www.itc-zaidan.or.jp/index.shtml

応募・募集要項
http://www.itc-zaidan.or.jp/Data/bunko_zyo.pdf

その他(過去の助成団体情報など)
http://www.itc-zaidan.or.jp/zaidan_gyoumu.htm
 
助成団体/事業名 京都青少年ゆめネットワーク「ゆめっと京都」/平成23年度ゆめ企画助成プロジェクト
分野 青少年
趣旨 ゆめっと京都では、青少年たちに夢を与えることのできる企画を募集しています。『ゆめ』がある企画なら分野は問いません。企画実施にあたってはゆめっと京都のサポートを受けながら行うことも可能です。あなたの想いがたくさんつまった企画を待ってます!!

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。

概要
■助成対象団体
・ 参加者に「ゆめ」を与えられる企画であること、または青少年が自主的に企画していること。
・ 非営利の企画であること。
・ 京都府内に活動拠点がある団体・グループが実施する企画であること。

■助成対象事業
青少年たちに夢を与えることのできる企画を募集しています。『ゆめ』がある企画なら分野は問いません。

■助成件数及び金額
助成予定:1企画10万円程度(助成総額50万円)

■対象となる事業の実施期間
2011年4月から2012年3月までに実施される企画であること。

■申請方法
応募用紙を下記URLからダウンロードし、必要事項を記入の上、ゆめっと京都事務局へE-mailで提出してください。
http://www.yumet.org/news/news20110615.html

■応募締切
2011年7月29日(金)当日消印有効
申請・問合せ先 団体名:京都青少年ゆめネットワーク「ゆめっと京都」事務局
住 所:〒602-8054 京都市上京区出水通油小路東入丁子風呂町104番地の2 京都府庁西別館3F 京都府青少年育成協会内
電 話:075-414-2506 ファクス:075-414-2506
メール:office@yumet.org
リンク 助成団体のホームページ
http://www.yumet.org/index.html

応募・募集要項
http://www.yumet.org/news/news20110615.html

その他(過去の助成団体情報など)
http://www.yumet.org/act/h22/acth22-01.html

洛南タイムス:最新データの「防災マップ」 城陽市

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財団法人松翁会/平成23年度第26回社会福祉助成金【7/31】

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助成団体/事業名 財団法人松翁会/平成23年度第26回社会福祉助成金
分野 福祉
趣旨 当会は社会福祉に関する諸活動に対して援助を行い、もってわが国社会福祉 の向上に寄与することを目的とし、社会福祉に関する事業、研究に対して助成を 行います。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要 所定の申込用紙に必要事項を記入のうえ、必要書類等を添付し、下記ルートにより当財団に申し込みをして下さい。
下記URLより申込用紙をダウンロード
http://shouohkai.or.jp/promotion/index.html#4

(1)都道府県・指定都市社協(申込書配布)

申請団体(申込書記入)

当財団(申込受付)

(2)当財団(申込書配布)

申請団体(申込書記入)

当財団(申込受付)

■応募締切
2011年7月31日(日)消印有効
申請・問合せ先 団体名:財団法人松翁会
住 所:〒104-0031 東京都中央区京橋1丁目3番地1号 八重洲口大栄ビル4階
電 話:03-3201-3225
リンク 助成団体のホームページ
http://shouohkai.or.jp/index.html

応募・募集要項
http://shouohkai.or.jp/promotion/index.html#4

その他(過去の助成団体情報など)
http://shouohkai.or.jp/achievements/index.html
 
助成団体/事業名 財団法人みずほ福祉助成財団/平成23年度(第31回)社会福祉助成金事業
分野 福祉
趣旨 当財団は、社会福祉の向上に寄与することを願って、社会福祉に関する諸活動に対して助成を行います。主として、障害児者(身体、知的、精神)の福祉向上を目的とする事業や研究に助成致します。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要1 ■助成対象団体
助成は障害児者に関する事業及び研究に対して行いますが、以下の条件に該当する先が対象となります。

(1)事業助成
原則として、1年以上継続した活動実績のある社会福祉法人、非営利活動法人、任意団体(ボランティアグループを含みます)、共同作業所等。
(2)研究助成
社会福祉法人、非営利活動法人、任意団体、研究グループ(但し、構成員が3人以上であること)
(3)対象外となる先(事業助成、研究助成共通)
・株式会社等の営利法人、個人
・過去3年間(平成20年度~22年度)に当財団から助成を受けた実績がある先

■助成対象事業
(1)障害児者の福祉向上を目的とした事業、研究。
研究助成は、社会福祉(ソーシャルワーク)に関する研究についても可とします。
*なお、研究に際しては一般社団法人日本社会福祉学会の研究倫理指針に準拠して下さい。
(2)先駆的・開拓的な案件であること。
緊急性及び必要性の高い案件であること。
助成効果が期待できる案件であること。
(3)明確な企画(目的、内容、資金使途等)と具体的な計画に基づく単一の事業及び研究(注:申込案件は一つに絞り込んで下さい)
(4)対象外となる案件
経常的に発生する運営費(人件費他)
助成決定以前に、着手または実施する案件
申込案件について補助金等の公的援助や他団体の助成を受ける場合
研究助成では、特に次の使途が対象外となります。
研究助成完了後も使用できる物品や備品の購入費
(例:パソコン及び周辺機器、(ビデオ)カメラ、ICレコーダー等)
事業費(例:シンポジウム開催費、学会参加費等)
概要2 ■助成件数及び金額
総額3,500万円
(1)事業助成、研究助成共に、助成額は事業(研究)総額の90%以内、且つ下記金額を限度とします。
(2)事業助成:1件当りの金額は15万円以上100万円を限度とします。
(3)研究助成:1件当りの金額は150万円を限度とします。

■対象となる事業の実施期間

■申請方法
応募用紙を下記URLからダウンロード
http://homepage3.nifty.com/mizuhofukushi/pdf/subscription2011.pdf
申込書と所定の資料を財団事務局宛に送付して下さい。

詳細は下記URLを参照ください。
http://homepage3.nifty.com/mizuhofukushi/pdf/bosyu.html

■応募締切
2011年7月31日(日)必着
申請・問合せ先 団体名:財団法人みずほ福祉助成財団 事務局
住 所:〒100-8333 東京都千代田区丸の内2-5-1
電 話:03-3201-2442 ファクス:03-5252-8660
メール:BOL00683@nifty.com
リンク 助成団体のホームページ
http://homepage3.nifty.com/mizuhofukushi/index.html

応募・募集要項
http://homepage3.nifty.com/mizuhofukushi/pdf/bosyu.html

その他(過去の助成団体情報など)
http://homepage3.nifty.com/mizuhofukushi/zaidan/gyouseki.html
 
助成団体/事業名 公益財団法人日野自動車グリーンファンド/平成23年度助成事業
分野 環境保全
趣旨 『社会環境との調和』を基本理念として、日野自動車株式会社が平成4年に会社創立50周年を迎えるにあたり、各種記念行事の一環として上記理念に沿って自然環境保全に貢献する各種事業を展開するため、同社の出資により平成3年7月30日に財団法人日野自動車グリーンファンド(主務官庁:環境省)を設立した。平成23年4月1日に公益認定の登記を行い、公益財団法人となりました。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要 ■助成対象団体
1)自然環境保全に資する樹木や草花の植樹の実施
2)自然環境保全活動の実施
3)自然環境保全に資する調査や研究の実施
4)自然環境保全に資する教育や諸啓発活動の実施

■助成対象事業
1)前記に係わる活動・研究を行う団体・グループ・個人等
2)申請者の条件
a)活動の基盤が日本国内であること。
b)団体については、原則として設立2年以上を経過しており活動実績のあること。
c)日本語での応募であること。

■助成件数及び金額
総額750万円程度(予定)とする。

■対象となる事業の実施期間
2011年11月1日~2012年10月31日

■申請方法
応募用紙を下記URLからダウンロード

■応募締切
2011年7月31日(日)当日消印有効
申請・問合せ先 団体名:公益財団法人日野自動車グリーンファンド
住 所:〒191-8660 東京都日野市日野台3-1-1
電 話:042-586-5369 ファクス:042-586-5222  
メール:hinogf@hino.co.jp
リンク 助成団体のホームページ
http://www.hino-global.com/j/index.html

応募・募集要項
http://www.hino-global.com/j/csr/greenfund/promotion.html#oubo

その他(過去の助成団体情報など)
http://www.hino-global.com/j/csr/greenfund/hgf.html

凛の地域緑化の会 城陽みどりのまちづくり基金助成事業

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2011年6月12日におこなわれた。障害者施設南山城学園「凛」のみどりのまちづくり基金と花いっぱい運動の助成を併用して行われた。障害者施設と地域住民の方達とが一緒に取り組まれた新しい取り組みです。

 


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たんぽぽネットみどりのまちづくり基金助成事業風景

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本日2011.6.12日たんぽぽネットによる木津川右岸運動公園(仮)に植樹される木の苗木の鉢植えが行われました。

その風景写真を先日の講座でお伝えした。スライド編集に曲をつけてみました。

どんな様子だったかご覧ください。

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みどりのまちづくり基金助成事業:凛の地域の緑化の会

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今日6月11日午後1時より、南山城学園「凛」で、凛の前面道路の歩道にプランターに花を植え通りを綺麗にしようという集まりが行われました。

障害者施設の呼び掛けに地域の方々親御さん・お子さんを含め総勢50名以上の人が集まり、にぎやかにプランターに花の苗を植え、歩道に設置することが出来ました。

予想以上に子供連れの親ごさんの参加があり、大成功でした。

今後もこうした活動が地域に広がれば良いなと楽しみながら私も、息子と参加させていただきました。

今日植えた花は、秋ごろまで持つそうです。平和堂へ行かれる時には、凛の前のプランターに目をやりながら、年度内にまだあと2回ありますので、次回は是非、皆さんもご参加いただけるようお願い致します。自分達の植えた花があの通りを美しく飾るのもまた、楽しいですものね。

 本日、ご参加くださいました皆様本当にありがとうございました。

関係者一同こころより感謝いたしております。

 

 

 

 

 


 
助成団体/事業名 大成建設株式会社/2011年度 【公益信託 大成建設自然・歴史環境基金】
分野 環境保全
趣旨 これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、歴史的建造物等歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。本基金は、"人がいきいきとする環境を創造する"という大成建設グループの理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援させていただくことを目的に設立されました。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要 ■助成対象団体
国内に拠点を置き、自然環境または歴史環境の保全・保存および活用のために、市民活動や研究を行う営利を目的としない団体等で、会則に基づき適正な運営、会計処理、情報公開をおこなっていること。
なお、助成を受けた場合、団体の機関誌・報告書・ホームページに「公益信託 大成建設自然・歴史環境基金」より、2011年度の助成を受けた旨を明記する義務があります。

■助成対象事業
国内ならびに開発途上国の自然環境の保全・活用、または歴史的建造物等の保存・活用にかかわる活動または研究

■助成件数及び金額
(1)助成金総額:1,500万円程度、助成件数:20件程度。
(2)助成対象事業の期間:原則として助成金振込日より1年間。
なお、原則として2年連続の助成はいたしません。

■申請方法
応募用紙を下記URLからダウンロード
http://www.taisei.co.jp/about_us/society/kikin/html/data/taisei_kikin.pdf

■応募締切
2011年7月29日(金)必着
申請・問合せ先 団体名:みずほ信託銀行株式会社 個人営業推進部 福祉信託係『公益信託 大成建設自然・歴史環境基金』 事務局
住 所:〒103-8670 東京都中央区八重洲1-2-1
電 話:03-3274-9210 ファクス:03-3274-9504
メール:hiroichi.aono@mizuho-tb.co.jp
リンク 助成団体のホームページ
http://www.taisei.co.jp/index.html

応募・募集要項
http://www.taisei.co.jp/about_us/society/kikin/html/gist.html

その他(過去の助成団体情報など)
http://www.taisei.co.jp/about_us/society/kikin/index.html

NHK厚生文化事業団/第46回「NHK障害福祉賞」【7/31】

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助成団体/事業名 NHK厚生文化事業団/第46回「NHK障害福祉賞」
分野 福祉
趣旨 障害のある方、障害のある方とともに歩んでいる方から、体験記録を募集します。締め切りは7月31日。結果は11月に発表します。
入選作品を掲載する作品集を発行するほか、入選作の一部はNHKの番組で紹介する予定です。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要 ■助成対象団体
障害のある方、障害のある方とともに歩んでいる方

■助成対象事業
第1部門:障害のあるご本人の部門
学校や施設での生活、自立や就労への挑戦、また自分の生きてきた道など、あなた自身の体験の記録をお寄せください。

第2部門:障害のある人とともに歩んでいる人の部門
教師、福祉施設職員、ボランティア、職場の関係者、友人、家族など、障害のある方と日々接している方からの作品をお待ちしています。
教育・指導の実践、親と子の成長の記録、仕事や行事を通しての交流など、ともに生きてきた体験記をお寄せください。

■助成件数及び金額
最優秀:2部門を通じて1編(賞状、賞金50万円、副賞)
優秀 :第1・第2部門各2編(賞状、賞金20万円、副賞)
佳作 :若干(賞状、賞金5万円、副賞)
矢野賞:2部門を通じて1編(賞状、賞金30万円、副賞)

■申請方法
応募票を下記URLからダウンロード
http://www.npwo.or.jp/info/2011/46fukushishou.html

■応募締切
2011年7月31日(日)当日消印有効
申請・問合せ先 団体名:NHK厚生文化事業団「障害福祉賞」係
住 所:〒150-0041 渋谷区神南1-4-1 第七共同ビル
電 話:03-3476-5955 ファクス:03-3476-5956
リンク 助成団体のホームページ
http://www.npwo.or.jp/

応募・募集要項
http://www.npwo.or.jp/info/2011/46fukushishou.html

その他(過去の助成団体情報など)
http://www.npwo.or.jp/report/
助成団体/事業名 独立行政法人福祉医療機構(WAM)/平成23年度 社会福祉振興助成事業(第2次)
分野 福祉
趣旨 政策動向や国民ニーズを踏まえ、民間の創意工夫ある活動や地域に密着したきめ細かな活動等に対し助成を行い、高齢者・障害者が自立した生活を送れるよう、また、子どもたちが健やかに安心して成長できるよう必要な支援等を行うことを目的とします。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要1 ■助成対象団体
社会福祉の振興に寄与する事業を行う次の法人若しくは団体(国、地方公共団体及び独立行政法人等を除く。)であって応募時点で法人若しくは団体が設立されており、助成事業の実施体制が整っている法人若しくは団体とします。
・社会福祉法人
・医療法人
・特例民法法人
・一般社団法人、一般財団法人
・公益社団法人、公益財団法人
・特定非営利活動法人
・その他社会福祉の振興に寄与する事業を行う法人若しくは団体

■助成対象事業
助成の対象となる事業は、次のとおりとします。
なお、今回の募集においては、(1)~(4)の事業であって東日本大震災で被災された方等を支援する事業に重点を置いて採択します。
(1)福祉活動支援事業
個々の団体が実施する社会福祉の振興に資する創意工夫ある事業
(2)社会参加促進活動支援事業
個々の団体が実施する高齢者・障害者等の日常生活の便宜若しくは社会参加を促進する事業
(3)地域連携活動支援事業
地域の多様な社会資源を活用し、複数の団体が連携やネットワーク化を図り、社会福祉諸制度の対象外のニーズその他地域の様々な福祉のニーズに対応した地域に密着した事業
(4)全国的・広的ネットワーク活動支援事業
全国又は広域的な普及・充実等を図るため、複数の団体が連携やネットワーク化を図り、相互にノウハウを共有し、社会福祉の振興に資する創意工夫ある事業又は社会福祉施策等を補完若しくは充実させる事業

概要2 ■助成件数及び金額
助成対象事業毎の助成限度額は、次のとおりとします。
ア 福祉活動支援事業 50万円~300万円
イ 社会参加促進活動支援事業 50万円以上
ウ 地域連携活動支援事業 50万円~700万円
エ 全国的・広域的ネットワーク活動支援事業 50万円以上
なお、「東日本大震災で被災された方等を支援する事業」を行う場合にあっては、当機構と助成限度額について協議することができます。

■対象となる事業の実施期間
選定結果(内定)通知後、あらためて助成金申請書を提出していただきます。
その申請に基づき助成決定通知がなされた日以降に開始し、2012年3月31日までに完了する事業とします。

■申請方法
(1)助成金要望書に次の書類を添付して、独立行政法人福祉医療機構助成事業部へご提出ください。
1.直近の決算書、予算書
2.定款、寄付行為又は運営規約等
なお、書類に不備がある場合は受け付けできませんのでご注意ください。
(2)助成金要望書提出時に連携・ネットワーク事業内容説明書の提出、また、交付申請書提出時に事業実施確約書の提出が必要になりますのでご留意ください。
(3)助成金要望書及び関係書類の各様式は、下記URLからダウンロードして使用してください。
http://hp.wam.go.jp/guide/jyosei/tabid/966/Default.aspx

*郵送の場合は、封筒表面に赤字で「平成23年度助成事業(第2次)応募書類在中」と記載してください。

■応募締切
2011年7月15日(金)必着
申請・問合せ先 団体名:独立行政法人 福祉医療機構 助成事業部 助成振興課
住 所:〒105-8486 東京都港区虎ノ門4 丁目3 番13 号 神谷町セントラルプレイス9 階
電 話:03-3438-9945・9946 ファクス:03-3438-0218
リンク 助成団体のホームページ
http://hp.wam.go.jp/

応募・募集要項
http://hp.wam.go.jp/Portals/0/docs/jyosei/pdf/h23bosyuyouryou2.pdf

その他(過去の助成団体情報など)
http://hp.wam.go.jp/guide/jyosei/tabid/176/Default.aspx
 
助成団体/事業名 ファイザー株式会社/ファイザープログラム 第11回新規助成~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援~
分野 保健、医療
趣旨 このプログラムは、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民活動による、「健やかなコミュニティー」づくりへの試みを支援することを目的としています。「ヘルスケア」とは、保健・医療・福祉・生活を一体とし
て捉え、一人ひとりの多様な生き方を支え、心豊かな社会を実現する取り組みを意味しています。また、「コミュニティー」とは、特定の地域社会だけでなく、共通の思いや立場による人々の集まりも含んでいます。このた
びの東日本大震災による被災地の生活の復興のためにも、心とからだのヘルスケアの快復・改善への長期的・継続的な取り組みが必要となることでしょう。
ヘルスケアの分野における市民活動や市民研究がより一層深められ、その成果が社会に共有されるよう、今年も全国から、心もからだも健やかな社会の実現をめざした展望あるプロジェクトのご応募をお待ちしています。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要 ■助成対象団体
下記の要件を満たした団体に限ります(個人は対象となりません)。
(1)民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)。
(2)市民が主体的に参加して活動する団体であること。
(3)日本国内に活動拠点があること。
(4)原則として2年以上の活動や研究の実績があること。
(5)団体の目的や活動内容が、政治・宗教などに偏っていないこと。

■助成対象事業
助成の対象となるプロジェクトは、下記の3つの重点課題について、市民団体が行う市民活動および市民研究とします。
1. 中堅世代の人々(主に30・40・50歳代)の心身のケアに関する課題。
2. 心身のケアを得ることが困難な人々の健康の保障に関する課題。
3. 上記各課題の解決に関連した、ヘルスケアを重視した社会の実現に関する課題。

■助成件数及び金額
1件あたり上限300万円。今年度の総額は3,000万円、15件程度の助成を行う予定です。

■対象となる事業の実施期間
2012年1月1日から12月31日までの1年間に実施されるプロジェクトを対象とします。

■申請方法
応募用紙を下記URLからダウンロード
http://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/philanthropy/pfizer_program/announce/index.html

* ファクシミリ、電子メール、メール便(配達記録のないもの)、ご来社によるご応募は、お受けしておりません。
* 応募企画書以外の書類は、選考の対象となりませんので、お送りいただく必要はありません。
* お送りいただく書類一式は、お返し致しませんので、予めご了承下さい。

■応募締切
2011年6月13日(月)~6月30日(木)必着
申請・問合せ先 団体名:ファイザー株式会社
住 所:〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7 新宿文化クイントビル
電 話:03-5309-7663 ファクス:03-5309-9004
リンク 助成団体のホームページ
http://www.pfizer.co.jp/pfizer/index.html

応募・募集要項
http://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/philanthropy/pfizer_program/announce/index.html

その他(過去の助成団体情報など)
http://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/philanthropy/pfizer_program/activity/index.html
 
助成団体/事業名 公益財団法人 朝日新聞文化財団/文化財保護活動への助成
分野 観光・文化・芸術
趣旨 指定文化財を中心とする人類共有の文化遺産を、将来の世代に継承していくために実施します。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要 ■助成対象団体
非営利法人またはそれに準じる任意団体*に助成します。
*以下の5項目の要件をすべて満たしている任意団体です。
・定款に類する規約等がある
・団体の意思を決定し、執行する組織が確立されている
・適正な収支報告書を作成する体制が整っている
・団体活動の本拠となる事務所がある
・団体としての活動実績が1年以上ある

■助成対象事業
・国、又は都道府県、市町村の指定文化財並びに歴史遺産、及びそれに準じる芸術・学術的に価値のある文化財並びに歴史遺産が対象です。
・美術・工芸品等の文化財
・史跡・考古資料等の歴史遺産の保存・修復・公開活用
・これらの環境保全等に関わる事業や活動

■助成件数及び金額
助成は希望額全額ではないこともあります。1件あたり原則として、数10万円から数100万円です。

■申請方法
応募用紙を下記URLからダウンロードし、下記財団事務所連絡先に送ってください。
http://www.asahizaidan.or.jp/grant/grant02.html

■応募締切
2011年6月30日(木)必着
申請・問合せ先 団体名:公益財団法人 朝日新聞文化財団
住 所:〒104-0061 東京都中央区銀座6-6-7 朝日ビル4階
電 話:03-5568-8816 ファクス:03-3571-4032
リンク 助成団体のホームページ
http://www.asahizaidan.or.jp/index.html

応募・募集要項
http://www.asahizaidan.or.jp/grant/grant02.html

その他(過去の助成団体情報など)
http://www.asahizaidan.or.jp/grant/grant03.html
 
助成団体/事業名 財団法人こども未来財団/平成23年度「放課後児童クラブ施設整備事業」
分野 子ども
趣旨 放課後児童クラブ室を整備する場合に、当該施設の整備に要する経費の一部を助成するものです。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要 ■助成対象団体
「放課後児童健全育成事業実施要綱」に基づく事業を行う、放課後児童クラブ室を設置する者。
(NPO法人、学校法人、株式会社、有限会社等が対象。国、地方公共団体、社会福祉法人、公益社団法人、公益財団法人、特例社団法人、特例財団法人、任意団体及び個人は対象外。)

■助成対象事業
昼間保護者のいない家庭の小学校低学年児童、その他健全育成上指導を要する児童を対象として、放課後児童健全育成事業を実施する「放課後児童クラブ」です。
ただし、この施設整備事業により建物を新築し所有権の保存登記をする場合及び所有している建物に限ります。
また、地方自治体から放課後児童健全育成事業として運営費補助を受けている(若しくは受ける予定がある)必要があります。

■助成件数及び金額
整備の内容により助成額が異なります。
詳しくは下記URLを参照ください。
http://www.kodomomiraizaidan.or.jp/hokago/23hokago.html

■申請方法
応募用紙を下記URLからダウンロード
http://www.kodomomiraizaidan.or.jp/hokago/23hokago.html

■応募締切
2011年6月30日(木)必着

申請・問合せ先 団体名:財団法人こども未来財団
住 所:〒105-0003 東京都港区西新橋3-3-1 西新橋TSビル8F
電 話:03-6402-4823 ファクス:03-6402-4830
メール:hokago@kodomomiraizaidan.or.jp
リンク 助成団体のホームページ
http://www.kodomomiraizaidan.or.jp/index.html

応募・募集要項
http://www.kodomomiraizaidan.or.jp/hokago/23hokago.html
 
助成団体/事業名

財団法人こども未来財団/平成23年度「小規模放課後児童クラブ設備整備事業」

 

分野

子ども

 

趣旨 放課後児童健全育成事業を行っているにもかかわらず、人数が国の補助基準に満たないために運営費の補助を受けることができないクラブ等に対し、備品購入費の一部を助成します。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要 ■助成対象団体
助成の対象者は、放課後児童健全育成事業を実施する者(法人格のない任意団体も対象としております。)。
放課後児童健全育成事業を行うにあたって、国からの運営費補助金等を受けている場合は助成の対象とはいたしません。
地方公共団体等の公的機関からの運営費補助金や委託金等がある場合でも、助成の対象としております。(当該購入物品が補助等の対象となっている場合は対象外です。)
公営のクラブは対象外になります。(市町村等が実施するものであっても、社会福祉法人その他の者へ委託している場合は対象とします。) (公設公営×、公設民営○、民設民営○)

■助成対象事業
助成の対象となる施設は、放課後児童クラブガイドラインに沿った施設運営を行っていて、児童数が概ね5人以上10人未満の放課後児童クラブ。

対象となる設備(設置工事費含む)
・暖房器具、扇風機、机、本棚、ロッカー、じゅうたん、ファックス、パソコン、テレビ、デジタルカメラ等

対象となる設備(設置工事費含む)
・エアコン、防犯器具、他小規模の改修

■助成件数及び金額
対象経費は、放課後児童健全育成事業を行うために必要な設備備品等の購入経費で、購入金額の合計が30,000円以上(購入単価が10,000円以上)の場合に助成を行う。
助成限度額100,000円。

■申請方法
応募用紙を下記URLからダウンロード
http://www.kodomomiraizaidan.or.jp/syokibo/23syokibo.html

■応募締切
2011年6月30日(木)必着
申請・問合せ先

団体名:財団法人こども未来財団
住 所:〒105-0003 東京都港区西新橋3-3-1 西新橋TSビル8F
電 話:03-6402-4823 ファクス:03-6402-4830
メール:syokibo@kodomomiraizaidan.or.jp

 

リンク 助成団体のホームページ
http://www.kodomomiraizaidan.or.jp/index.html

応募・募集要項
http://www.kodomomiraizaidan.or.jp/syokibo/23syokibo.html

京都新聞:「雪の結晶だ」心キラキラ 城陽で観察会

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洛南タイムス:人口『7万9千人』寸前 城陽市

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みずほ福祉助成財団 平成23年度社会福祉助成金

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財団法人 みずほ福祉助成財団
〒100-8333 東京都千代田区丸の内2-5-1 Tel.03-3201-2442

みずほ福祉助成財団 平成23年度社会福祉助成金

なお、申請にあたりましては、必ずホームページなどで、申請要綱をご確認の上申請下さい。

 

募集中(~ 2011/07/31)

◆助成対象
 社会福祉 障害児者(身体、知的、精神の障害児者関係)に関する民間の事業・研究

(1)事業助成
  原則として1年以上の継続的、活動実績のある法人施設・団体、共同作業所等。個人  は除きます。
(2)研究助成
  法人施設・団体または研究グループ(3人以上)

 ※過去3年間に当財団からの助成を受けたことがある先は対象外です。

◆助成対象案件
 1.障害児者の福祉向上を目的とした事業、研究。なお、研究助成は「社会福祉(ソーシ  ャルワーク)に関する研究」も可とする。
 2.先駆的・開拓的な案件、緊急性の高い案件及び効果等が期待できる案件であるこ   と。
 3.明確な企画(目的・内容・資金使途等)であること。

◆助成金額
 (1)事業助成
  1件当りの金額は原則として15~100万円を限度とする。

 (2)研究助成
  1件当りの金額は原則として150万円を限度とする。

◆助成実施期間
 平成24年3月末までに報告書の提出を含む事業全てを完了していただくことが必要で  す。

◆申込締切り
 平成23年7月末日必着

◆申込方法
 所定の申込用紙に必要事項を記入の上、財団へ提出してください。
 申請書類は財団ホームページからダウンロードできます。

◆問合せおよび申請書送付先
(財)みずほ福祉助成財団事務局
 〒100-0004 東京都千代田区丸の内2-5-1
 TEL03-3201-2442 FAX03-5252-8660
 http://homepage3.nifty.com/mizuhofukushi

 日本財団/日本財団ROADプロジェクト「東北地方太平洋沖地震 災害にかかる支援活動助成」【6/30】
助成団体/事業名 日本財団/日本財団ROADプロジェクト「東北地方太平洋沖地震 災害にかかる支援活動助成」
分野 災害救援
趣旨 マグニチュード9.0という巨大地震と大津波で多くの方々が被災されました。
謹んでお見舞いとお悔やみを申し上げます。
被災者の方々は、想像を絶する地震や津波による被害、さらに予断を許さない原発事故の状況下で、心身ともにぎりぎりの状態で毎日を過ごされています。そして国民の誰もが「何とかして力になりたい」と思っています。
その思いを、具体的な行動に起こす時が来ています。
被災者の"心の復興"を支えるのは、人と人との関わり以外にありません。私たちはそのことを、1995年の阪神・淡路大震災以降続けてきた災害支援を通じて身にしみて感じています。
日本財団ROADプロジェクトでは、今回の災害における様々な支援活動をされようとしている皆さまに対して、その活動資金の助成を始めます。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要 ■助成対象団体
特定非営利活動法人(NPO法人)やボランティア団体、その他の公益法人

■助成対象事業
「東北地方太平洋沖地震」による被災者・被災地支援に関わる活動
主に以下の視点で審査を行います。
1 緊急性を有するもの
2 被災者・被災地のニーズに基づくもの
3 活動状況を広く社会に公開できるもの

■助成件数及び金額
100万円  補助率100%

■対象となる事業の実施期間
原則として、2012年3月31日まで

■申請方法
(1)FAX申請
申請書式に必要事項をご記入の上、FAXにてお申し込みください。
[送付先]日本財団 災害支援センター宛  [FAX番号]03-6229-5177

(2)WEB申請
下記入力フォームから必要事項を入力してお申し込みください。
https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dGxLTDJRMklaWXQzRFVVUGdySnc5aUE6MQ

■応募締切
2011年6月30日(木)17:00まで

申請・問合せ先 団体名:日本財団ROADプロジェクト
電 話:0120-65-6519 ファクス:03-6229-5177
メール:cc_saigai@ps.nippon-foundation.or.jp
リンク 助成団体のホームページ
http://road.nippon-foundation.or.jp/

応募・募集要項
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/news/2011040103.html

その他(過去の助成団体情報など)
http://road.nippon-foundation.or.jp/cat8023055/

パタゴニア日本支社/2011年環境助成金プログラム【8/31】

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 パタゴニア日本支社/2011年環境助成金プログラム【8/31】
助成団体/事業名 パタゴニア日本支社/2011年環境助成金プログラム
分野 環境保全
趣旨 パタゴニアは他の企業の助成金リストから漏れたり、拒否されたりした、革新的な草の根運動グループを選定しています。私たちは生物の生息地、自然環境の保護のために、戦略的に果敢に戦う活動家たちを支援します。パタゴニアの助成金プログラムが始まってから、総額4,000万ドル相当の寄付を1,000以上のグループに行っています。
パタゴニア日本支社では環境助成金プログラムを通じて、主に日本国内の草の根の環境グループの活動を支援しています。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要 ■助成対象団体
私たちは以下のようなグループに助成します。
・常に行動を起こしているグループ
・広く一般の人々を巻き込み、支持を得ているグループ
・目的を達成するために戦略的に活動しているグループ
・問題の根本の原因を見極め、その原因に働きかけているグループ
・明確な目標と活動対象を持っているグループ
・パタゴニアがビジネスを展開している国のうち、下記国内を拠点に活動しているグループ:
アメリカ、カナダ、日本、チリ、アルゼンチン、イギリス、オランダ、スイス、スウェーデン、スペイン、ノルウェー、ルクセンブルク、イタリア、アイルランド、ドイツ、フランス、デンマーク、ベルギー、オーストリア

*以下のようなグループは助成の対象になりません。
・一般的な環境啓蒙活動
・土地の購入、土地トラストなど
・科学的な研究(ただし、環境問題を解決しようとする特定の行動を直接支援する調査は除く)
・環境に関する会議等
・寄付基金
・政治的キャンペーン
・環境配慮型建築に関連する取り組み

■助成対象事業
パタゴニアは、具体的な環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。真の問題解決は力強い草の根活動を通じてのみ実現しうると信じており、私たちの助成金は市民のサポートによる強い基盤を創りだしているグループにフォーカスしています。

■助成金額
助成金額は活動内容、用途などにより異なりますが、多くの場合は200,000円から700,000円の範囲となります。

■申請方法
応募用紙を下記URLからダウンロード
http://www.patagonia.com/pdf/jp_JP/custserv/enviro_grant.pdf

■応募締切
2011年8月31日(水)当日消印有効
申請・問合せ先 団体名:パタゴニア日本支社 環境助成金プログラム係
住 所:〒248-0006 神奈川県鎌倉市小町1-13-12
電 話:0467-23-8961
リンク 助成団体のホームページ
http://www.patagonia.com/jp/home

応募・募集要項
http://www.patagonia.com/jp/patagonia.go?assetid=2942

その他(過去の助成団体情報など)
http://www.patagonia.com/jp/patagonia.go?assetid=57994

京都府/地域力再生プロジェクト支援事業交付金【9/30】

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助成団体/事業名 京都府/地域力再生プロジェクト支援事業交付金
分野 市民活動支援
趣旨 地域に暮らす皆さんが協働して自主的に、暮らしやすく魅力的な地域にしようと取り組まれる「地域力再生活動」を京都府と市町村が連携して応援しています。
平成23年度は、『小さな公共的サービス活動』の対象拡充、『国民文化祭連携活動』『故郷空間活用推進事業』等の新設など、支援内容を充実しています。

問合せ・応募にあたっては、必ず主催者のホームページや募集要項をご確認ください。
概要1 ■助成対象団体
地域住民が主体的に参画し、力再生取り組む団です。
次のような団体が地域力再生に取り組む場合は対象となります。(法人格の有無は問いません)
●自治会・町内会、老人クラブ、婦人会、子ども会、PTA等の地域住民組織
●商工会、商工会議所、社会福祉協議会、観光協会等の公共的団体 など

ただし、次のような団体は対象とはなりません。
●政治・選挙宗教特定の思想普及に関わる団体
●暴力団又は暴力団員等の統制下にある団体
●営利を主たる目的とする団体
●団体として実態のないもの など

■助成対象事業
【自主活動型メニュー ・ 地域力パートナーシップ推進枠】
1.公共的サービス活動
住民が互助によるサービスを提供することで、地域づくりの基盤となる活動
2.小さな公共的サービス活動
次の分野で、地域課題の解決や魅力向上に取り組まれる公共的サービス活動のうち、事業の立ち上げや継続的な取組となるよう工夫されて実施される活動
〔対象分野〕 環境保全、地域美化、共助型福祉、子育て支援、防災・防犯
3.国民文化祭連携活動
国民文化祭の『京都文化年イベント絵巻』に登録された事業で、地域の皆さんが協働して自主的に、暮らしやすく魅力的な地域にしようと取り組まれる活動
4.ビジネス志向型活動
地域の特産品開発や遊休施設の活用等により、一定の収入を得て地域の課題解決に取り組み、翌年度以降には事業収入による運営を見込んでいる活動
5.地域パートナーシップ推進枠
共通の地域課題の解決を図るために京都府と複数の対象団体等がテーマ別にプラットフォームを設置し、協働で立案した事業に取り組む活動

【事業協定型メニュー】
1.公共空間活用推進事業
地域の「公共空間」(行政が管理する道路や河川、民間所有の空き民家や休耕田など)を一体的に整備・活用して地域課題の解決や活性化に取り組む事業
2.広域イノベーション事業
複数の活動分野や市町村域を越えた広域的な取組で、既存の制度の枠組みや規制で解決できない地域課題を、新たな仕組みをつくり、その解決や新しい価値の創造に取り組む事業
3.市町村協働事業
市町村単位のモデル事業として、地域に密着した課題の解決や新しい価値の創造に取り組む事業

概要2 ■助成件数及び金額
詳細な支援メニューは下記URLよりご確認ください。
http://www.pref.kyoto.jp/chiikiryoku/resources/1301634795812.pdf

■申請方法
応募用紙を下記URLからダウンロード
http://www.pref.kyoto.jp/chiikiryoku/1181010434252.html

■応募締切
【第2回】2011年9月1日(木)~9月30日(金)当日消印有効
申請・問合せ先 団体名:京都府 府民生活部 府民力推進課
住 所:〒602-8570 京都市上京区下立売通新町西入
電 話:075-414-4452 ファクス:075-414-4230
メール:fuminryoku@pref.kyoto.lg.jp
リンク 助成団体のホームページ
http://www.pref.kyoto.jp/index.html

応募・募集要項
http://www.pref.kyoto.jp/chiikiryoku/resources/1303092532032.pdf

その他(過去の助成団体情報など)
http://www.pref.kyoto.jp/chiikiryoku/1181010434252.html

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